「フィルムブックマーク」リピーターキャンペーン

「涼宮ハルヒの消失」ではリピーターキャンペーンというのをやっていて
チケットの半券を二枚持っていくとフィルムブックマーク(フィルムを裁断したもの)
がもらえる。
半券のうち一枚が27日以降のものというのが条件だ。
で、26日までに2回観に行ってしまったので更に二回観て
フィルムを二枚もらってくることにした。

27日にもらったもの
フィルム1
おお、これはまぁまぁいいんじゃないか?

というわけで今日(28日)に観てもらったもの
フィルム2
・・・・・・・orz
長門のアップが欲しかったなぁ・・・

しかしこのフィルム、本当にただ切ったものですので
普通に背景だけとか文字だけなんてものも
あるのでキャラが映ってるだけでマシなほうかと。
ちなみにすごくいいシーンとかだとオクで◯万とかになるらしいです。

フィルム目当てでなくとも4回観に行く価値はある作品だと思います。
セカンドランで近所の劇場で公開されたらまた行ってしまうかもしれませんね。

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映画 | コメント(2) | トラックバック(0) | 2010/02/28 21:51

映画『コララインとボタンの魔女 3D』感想

コラライン日本語吹き替え版
★★★

予告を観た感じではあまりピンとこなくてそれほど観たかったわけでもないですが
3D公開のみという事で一応劇場で観ておこうかなと。
以下ややネタバレな感想




期待していなかった分、なかなか楽しめました。
よくできた「お子様向けのちょっと怖い話」って感じでしょうか。
キャラクター造形はかなりクセが強いものですが
お話自体は無難に作られています。
映像の方は全編コマ撮りのアニメーションで非常にクオリティが高いです。
CGも使用していますがなるべくコマ撮りの味を無くさないように
エフェクトなど部分的に使っているなといった印象。
ただ「ここどうやって撮影してるんだ?」といったような驚く部分は無く
よくできてるなぁぐらいの感じ。トビネズミのサーカスは良かったけど。
主人公のコララインは仕草や表情がその年代の少女を
非常によく表していてキャラクターにリアル感があります。
実写でも良かったんじゃないかと思うぐらいですが
実写だと安っぽくなりそうな感じではありますかね。
ラストで家の看板がアップになりますがこれは何らかの
意味合いがあるのでしょうか・・・
もしかしたらアメリカ人が観たらピンと来るものがあるのかもしれません。
現実か非現実か曖昧なまま終わらせるのは昔観た「ラビリンス 魔王の迷宮」なんかに近い
感じも。最近では「ホッタラケの島」とか。
コマ撮り撮影ファンの方やお子様連れの方にオススメします。
それから3Dとの相性も良く、酔ったりもしませんので
そちらを楽しみたい方にも手頃な作品だと思います。

コララインとボタンの魔女 3D@ぴあ映画生活

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映画 | コメント(0) | トラックバック(1) | 2010/02/21 00:37

タミヤRC ワーゲンオフローダー

タミヤのワーゲンオフローダーが復刻されるらしい。
↓記事リンク
http://wiredvision.jp/news/201002/2010021720.html

なつかしいな~。
ていうか今でも持ってるんですよねこれ。
ただバッテリーが現在のものは形状的に載らないので
不動状態ですが・・・
復刻されて搭載できるバッテリーが発売されたら動かしてみようかなぁ。
ニュース | コメント(0) | トラックバック(0) | 2010/02/18 03:51

ゲーム『ゼルダの伝説 大地の汽笛』レビュー

ゼルダ
先月末に秋葉に行った時に「ゼルダの伝説 大地の汽笛」がソフマップで
新品2480円の投げ売り状態だったので買ってみた。
ちなみに現在は1980円らしい。この手のゲームは早めにクリアして売る人がいるので
値崩れが激しいですね。マリオカートとか高いままなのに・・・
一応クリアしたので簡単にレビュー。

ゼルダの伝説はムジュラの仮面以来です。
風のタクトとかは結局ハードが買えなくてやらずじまい。
しばらくぶりのゲームプレイですが・・・
久しぶりにやったゼルダはやっぱり面白かったです。
このゲームはすべてタッチペン操作なので若干不安はありましたが
操作にはすぐに慣れて不満はありませんでした。
ただタッチペンの特性上、精密な動きや戦闘には向いておらず
やや大味な操作感であったことも否めません。
また画面が小さいのでペンを持つ手に画面が隠れてしまって
敵を見失う場面もちらほらありました。
ペン入力の反応自体は良好なんですが。
ペン入力で一番気持ちよかったのはムチレースですね。
これはボタン操作とは違った爽快感があります。
あと汽車の操作などもたぶんボタンの方が「楽」なんでしょうが
ペンを使った方がなんとなく「楽しい」ですね。
しかしやはり画面が小さいのでこれをやっているとDSiLLが欲しくなってきますねえ。
ゲーム全体のボリュームは満足できるものでした。
さすがにムジュラや時のオカリナと比較するとこじんまりした印象ですが
昔のゲームボーイ版に比べればかなりやり応えがあり、
また謎解きに関しては時のオカリナより歯ごたえを感じました。
ただハードの制限からムービーがいまひとつトロいというか
盛り上がりに欠けますので終わってすぐに2周目突入・・・
って感じにはならなかったですね。
ゼルダシリーズとしての出来は十分ですが熱中するほどの
新しい要素はなかったなと。
今回は汽車で移動するのがひとつの売りですが
これがねぇ・・・後半になってくると移動時間がかなり
めんどくさい感じになっちゃうんですよね。
旧作の馬移動とかは全然苦じゃなかったんですけど。
終盤、やり残したイベント消化の為に移動するのが結構しんどい。
鉄道ファンとか鉄道模型を何時間でも眺めていられる方なら
楽しいんじゃないかと思いますが・・・
いろいろなデザインの汽車に乗り換えられるのはいいですが
それらの性能差が無いのでいまひとつコンプリートする気にならない
というのもちょっともったいないですねえ。
ものすごく速い汽車とか破壊力があるとかそういう個性があった方が
面白かったんじゃないかと思います。

今回はリンクと共にゼルダ姫が冒険する話ですが
これは非常に良かった。ゼルダ姫のイメージが崩れ大きく変わりましたw
もうゼルダ姫が主役なんじゃないかというぐらいキャラが濃いです。

ゼルダシリーズと言えば鉄板タイトルですが
今作も手堅く誰もが楽しめる仕上がりになっています。
買って損なし、の一本でした。

評価:★★★★


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ゲーム | コメント(0) | トラックバック(0) | 2010/02/16 22:49

映画『インビクタス/負けざる者たち』感想

インビクタス
★★☆

Q.今日は何の日でしょう?
A.TOHOシネマズで映画が1000円で観られる日です。

それ以外に答えがあるだろうか?いやない。

なんか書いてて軽く死にたくなってきたけれど気を取り直して感想を・・・



クリント・イーストウッド監督ということでちょこっと期待しつつ
観てまいりました「インビクタス/負けざる者たち」
モーガン・フリーマンとマット・デイモン主演で
なかなか良さそうじゃないかと思っていたのですが・・・

ものすごく正直に言えばあまり面白くはありませんでした。
テーマとしては悪くないとは思うんですけれど映画としては
あまり楽しめなかったというか。
前半のマンデラ大統領の描写とかは興味深く面白いとも感じたのですが
後半で出番が減ってくるとどうもいまひとつ・・・
マット・デイモン演じるピナールがあまり主役としての役割を果たしていないというかね。
どちらかに絞った方が良かったんじゃないかと・・・
実話の映画化ですからあまり演出過多になるのはどうかと思うけど
あまりに淡々としすぎな感じですかねえ。
あと劇中でアパルトヘイトに関する描写があまりないので
日本人にはいまひとつ実感が伝わらないような気がします。
アメリカだったらこれで伝わるんでしょうが日本ではアパルトヘイトを
知識としては知っていても肌で感じられる人はほとんどいないでしょう。
言いたいことはわかるけどもう一つ心に響かない・・・
モーガン・フリーマンの演技はかなり良かったですけどね。
彼はどの役をやってもモーガン・フリーマンだなぁと思ってましたが
今作ではだんだんマンデラ本人に見えてくるほどに役を演じきっています。
ラグビーシーンは迫力があっていいのですが
この映画をスポーツ感動ものとして観に行くとたぶん肩透かしになると思います。
映画で観るよりも関口宏の「知ってるつもり?」とかでやったほうが
面白いんじゃないかなぁ・・・・・・(マンデラ大統領のエピソードとして)
こまかいとこではピナールの家の黒人メイドの分まで
入場券を用意するとかゴミ拾いの黒人少年と警官のやり取りとか
そういう部分はすごく良いんですけど
全体的にいまひとつ盛り上がらず見終わった時の満足度は低かったです。
いい話ではあるんだけどなぁ・・・・・

インビクタス/負けざる者たち@ぴあ映画生活

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映画 | コメント(0) | トラックバック(2) | 2010/02/15 00:02

バイクメンテ備忘録

本日ゴリラのオイル交換
オイル缶残量0.6L
バイク | コメント(0) | トラックバック(0) | 2010/02/14 16:00

Seasonic SS-550HTを買った。

今週火曜に仕事で都内に出た帰りに秋葉に寄ってみた。
パーツ屋街をウロウロしていたらソフマップリユース館の
現品特価処分棚でSS-550HTを発見。
値札16700円→5480円に!
安い!安すぎる!というわけでしばらく悩んだ末に衝動買い。
まぁ安いのには理由があってデモ使用品、つまり一種の中古だからなんだけど。
しかし通常の中古と違いメーカー保証が付いてるのでいくらか安心だ。
SS550HT
スペックスペック

EA650が割と五月蝿いのでちょっとでも静かになればなぁって感じで。
換装してみると・・・
あんまり変わらないなorz
Three HundredだとどうやらHDDが一番五月蝿いっぽい。
電源単体だとEA650より静かでいいんですが。
静かな分風量は弱めですが電源自体の発熱が低いようなんで
たぶん問題ないでしょう。たぶん安い静音電源よりは信頼できるはず。

EA650とのテスト比較
EA650テスト←EA650
SS550HTテスト←SS550HT
5vがやや低いのは仕様かな?マグアンプのせいか12vはまったく乱れがありません。
なかなか良いのではないでしょうか。
ただケーブルが着脱式じゃないのでちょっと邪魔ですね。
パッケージの写真だとチラッと見える基板がベージュなんでコンポジットくさいですが
現物は緑色のガラスエポキシっぽいです。
今回は保証のため開封はしませんが・・・
HDD*3+9600GTでちょうどいい感じかな。
前に買ったSS460だと+12vが少ない(16A*2)のでHDDを減らすかVGAをローエンドに
する必要がありましたがこれぐらいの容量ならしばらく問題ないでしょう。
良い買い物・・・と言いたいとこですが電源余ってる状態で買うのは無駄遣いですよねorz

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自作PC | コメント(0) | トラックバック(0) | 2010/02/14 00:25

映画『劇場版 涼宮ハルヒの消失』感想

涼宮ハルヒの消失YUKI.N>
★★★★
2/6遂に涼宮ハルヒの消失が公開となったがなんといつも行ってるTOHOでは
やっていない・・・・・ていうか千葉県ではなんと市川TOHOと京成ローザでしかやってない( ゚д゚ )
この2館だとレイトで観たら最終電車にどうしても間に合わない。ゴリラで行くには距離があるし
安心して停められる場所があるかも不明・・・・・・
というわけで市川の公開初日の初回に行くことにした。しかしこれがまた時間が早朝で(8:00開場)
かなり混みそうだったので7:00前に家を出る羽目に。
到着は7:40頃だったが券は問題なく買えた。客はかなり多くてほぼ満席状態。
6割も入ればいいんじゃないかと思ってたけどちょっとなめてましたね。

以下ネタバレあるかもな感想







涼宮ハルヒシリーズはシリーズ9作で累計600万部(2010年1月の時点)の売上げを記録した
大ヒット作であり、アニメもまた深夜放送としては異例のヒット作となっている。
自分はハルヒが売れているのは知っていましたが所詮ラノベでしょ?
ずっとスルーしてました。が、たまたま深夜でアニメを観たらこれがすげえ面白かったので
気がついたら原作全巻買っていました。
そんな自分が今回消失を観た感想は
非常に出来が良いと思いました。
原作を既に読んでいるので展開も結末ももちろん知っていましたが
すごく面白かったし切なかったです。
ていうかこの作品に関しては少なくともアニメシリーズ全話観てるのが条件
といった作りなのではじめてハルヒをこの映画で観る人がどういう感想を持つかは
正直わからないですねえ。
とにかく原作を読んでいる・アニメを観てる人なら必ず満足できる出来であることは保証します。
ファンが一番気になるところは「消失長門」の再現度だと思いますが
これについては文句なしですね。細かい表情や仕草を見事に映像化しています。
元々このエピソードはアニメ向きじゃないというかアニメ的な見せ場が作りにくい
地味な話なんですね。その分人物の描写に力が入っています。
また原作をほぼ忠実に再現してるために上映時間がすごく長い(160分)ですが
テンポも良くて中だるみも無いので長いとは感じませんでした。
ただトイレが近い人は注意した方がいいかも。
(上映後のトイレは大混雑でしたw)
台詞一字一句までほぼ原作通りですが一部改変されているとこもあります。
原作にはないエンドレスエイトについて言及したり・・・
またラストシーンもちょっと変えていてこれは原作よりうまいシーンになっていましたね。
キョンが「◯◯」と呼んだ時はちょっとドキッとしました。
またエンドロール後にもちょっとだけ追加シーンが入っていますので
明るくなるまで席を立たないように気を付けましょう。

この作品はエンドロール最後の一文が示す通り映画としてはちょっと特殊な
作りになっていますので(初見の人向けの説明が一切ない・原作を読んでいないと
話がわかりにくいなど)これが何か受賞したり大ヒットすることはないと思いますが
ハルヒを観たり読んだりした人は必見です。3時間の価値は十分ありますよ。
でもこれだけの長さだと正直途中休憩が欲しいですね・・・
自分としてはかなり満足した1本でした。


あと今回はポイントで無料鑑賞したのでプログラムも購入したのですが
さすがに1000円はボリすぎじゃないですかね角川さん・・・
(一応マウスパッド付きですが・・・)

涼宮ハルヒの消失@ぴあ映画生活

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映画 | コメント(0) | トラックバック(1) | 2010/02/06 16:47

映画『崖の上のポニョ』感想

★★★★☆
地上波初放映ということで遅ればせながら「崖の上のポニョ」を観た。
かなり気にはなっていたけれどなんとなく観る時期を逸したようで
まぁそのうちTVでやるだろと。

見終わって率直な感想は
すげぇ面白かった!
これは劇場で観たかったなぁ・・・・・・
さすが宮崎というかね。ひさしぶりにすごいもん観たなぁって感じ。
ただね、この作品が賛否両論というのもすごくわかる。
このラストだと納得しない人も多いんだろうなと。
自分も「えっ?」って思ったけれどやはりこの作品ではあれで正解なんじゃないかと思う。

宮崎作品っていうのは基本的に世界自体が一見現実的なんだけど
実はまったく架空の世界として描かれる。
ナウシカやラピュタは当たり前として豚や魔女なんかは現実と非現実を
うまいこと織りまぜて表現している。
しかし「トトロ」と「千尋」に関してはちょっと違うのね。
大人世界の「現実」と子供世界の「非現実」とではっきりした壁がある。
なぜこの2作品だけそうなのかは理由がある。
共通して言えるのは舞台が日本であるということ。(しかも割とリアルな)
そういう舞台の作品を日本人が観た場合に「壁」を作っておかないと
観客の頭の中で折り合いがつけにくいというか整合性が得にくくなるのね。
もしかしたらトトロを作ったときに監督は父親にもトトロが見えるようにしたかったのかもね。
でもそれをやると観客が理解できなくなるのでやらなかったんじゃないかと。
ポニョではまさにその壁を取り払っている。
トトロが父親にも見えていたら・・・
千尋の両親も湯屋に行っていたら・・・
そう考えた方がこの作品は理解しやすいと思った。
あとそういう現実と非現実の融合した感じでなんかエヴァンゲリオンを
思い浮かべてしまいました。
前半は現実部分のディテールを描くことによって非現実部分を現実(リアル)に思わせるが
後半に行くに従って非現実部分が大きくなって遂には現実を駆逐してしまうような。
そういう物語の構造がすごく似てるように感じられるのね自分には。
ただ作品の肌触りはポニョのほうが断然良いので
自分がどっちが好きかと聞かれればポニョと答えるかなぁ。
エヴァはまだ劇場が残ってるから判断しにくいけど。
いや本当に良い作品でした。
これはDVD買っちゃうかもなぁ・・・

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映画 | コメント(0) | トラックバック(1) | 2010/02/06 02:27

A列車で行こう9ベンチマーク

A9ベンチ

「A列車で行こう9」のベンチマークが公開されたので試してみた。
ダウンロードは以下リンクから
「A列車で行こう9 ビュアーソフト」

結果は以下の通り
PC1号
【CPU】X4 955BE
【MEM】DDR2-800 2G×2
【M/B】ASUS M3A78Pro
【VGA】HD4670
【driver】
【OS】XPsp3 32bit

【動作設定】高 (全画面)
【解像度】1024×768
【Opening A】35.9
【Demo A】30.6
【Demo B】34.8
【Opening B】30.7

PC2号
【CPU】X2 250
【MEM】DDR2-800 2G×2
【M/B】ASUS M3A
【VGA】9600GT
【driver】191.07
【OS】XPsp3 32bit

【動作設定】高 (全画面)
【解像度】1024×768
【Opening A】44.3
【Demo A】37.9
【Demo B】39.9
【Opening B】36.0

高設定だと結構重め
中~低設定ならミドルクラスのPCでも問題ないかな?


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自作PC | コメント(0) | トラックバック(0) | 2010/02/05 18:02
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