また秋葉へ

今日もまた秋葉へぶらぶらと。
駅から見える風景
駅前

・・・?何かが違いますね。
拡大してみましょう。

アップ

ヨドバシのマークがメイドに!

ちなみに昔はこうでした。
昔の

うーん、すごいなヨドバシw

今日はキーボードを買いに行ったのでした。
買ってきたのはこれ
キーボード

チェリーの茶軸ってやつですね。通常は11980円ぐらいのものです。
なぜか今秋葉のあちこちで安売りしてるのでこの機会に買ってみました。
なかなか良いタッチのキーボードに巡り合えず悩んでいましたが
(今まででベストだったのはミネベアのメンブレンですがこれはもう手に入りません。)
これはそのタッチを超えてる感じですね。
重すぎず軽すぎずしっかり剛性感があって素晴らしいです。
打ってるだけで楽しいぐらい。
これが6999円とはお買い得です。
キーボードは通常値下げがあまりないですから・・・
で、ホクホクと家に帰りネットで調べたら

ソフマップでは6480円だったんだってさ!

orz
スポンサーサイト
自作PC | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/29 22:14

秋葉特売

4/25に秋葉のツクモexでHDT721010SLA360 (1TB,16MB) が3980円(10台限定)
だったので久しぶりに行列した。8:00に到着したが買えず・・・orz
デッドラインは6:30頃だったらしい。
まぁ目的はもうひとつあって先着40名にSDカード16Gを無料で配るという。
で、そちらは貰ってきた。
モノはASUSのEeePCの販促品でした。ようするに非売品てやつで
店としても売るわけにはいかないものなのね。
ちなみにカードリーダーに挿すとこんな表示に
ベンチ
まぁ普通のSDHCですね。
しかしこれを活用できる機器を持ってないという・・・
CF変換アダプタでも使うかね。
さすがにただでそれだけ貰ってくるのも気が引けるので
HDT721010SLA360(1TB,16MB)6980円(40台限定)を購入。
こちらは特価ってほどでもないけどまぁ安い。
なんか負けた気がするけど。 

自作PC | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/29 01:22

映画『WALL・E/ウォーリー』感想

そもそもなんで今更ブログなんてものを立ち上げたのか。
日記を付ければ三日も持たないこの自分がブログをやるなんて考えもしなかった。
ましてや他人に日記を見せる趣味も文才も無い。
そんな自分がブログを始めた理由。
それは「WALL・E」という作品に出会ったから。
自分がここまで惚れた作品は映画・小説・アニメ・漫画すべて見渡してみても無い。
いやもちろんもっと良い作品もある。
しかし劇場に14回も足を運ばせたのはこの作品だけなのである。
(過去の最高記録は「エイリアン2」の2回)
それぐらい惚れこんだ。
当然、他人の意見も読みたくなって様々な感想が書かれたブログを読み漁った。
そうしているうちに自分もそういう感想を書きたくなったのである。
それがこのブログを始めた理由だ。

ならば最初にこの感想を書くべきなんだろうがあまりに他人の感想を読みすぎたので
今更書くことが無くなってしまった。
またあまりに好き過ぎて言葉にすると非常に陳腐なものになってしまいそうで怖かったのだ。

今回DVD・BD発売となって落ち着いてきたのでそれらを改めて見ながら感想を書こうと思う。
以下ダラダラと感想
※ネタバレを含む恐れがありますので注意













冒頭シーン
宇宙からデブリだらけの地球を突き抜けて地表までのアップ
そこからタイトルまでの流れが素晴らしい。
観客はタイトルが出たところではじめてその場所があのロボットが積み上げた塔の頂上だと
わかる演出。それと共にBGMもミュージカルナンバーから重い悲しげなものに切り替わる。
もうこの時点でこの映画がただものじゃないと思わせる。
カメラワークも素晴らしくどのカットを切り取っても一枚のイラストになりそうな
完成度だ。
過去のフルCG作品の場合「このシーンはどうやって作っているのか」という事に興味を奪われていたが
この作品は絵作りというかその構図のうまさに心奪われる。
もはやCGアニメではなく実写映画と変わらないレベルと言える。
淡々と描かれる彼の日常は台詞がまったく無いにもかかわらず
絶妙なテンポと非常に人間臭い演技で飽きさせられない。
仕事を終えて自宅に帰った彼は誰もいない部屋の明かりをつける。
部屋は彼にしか価値の無いガラクタが並びコレクションの整備に余念が無い。
お気に入りのビデオを流しペットに餌をやり
星空を眺めて誰かが待つ世界を夢見て
孤独な眠りにつく。
まるで「さえない独身男性の生活」そのまんまだ。
自分の場合、もうここらへんで泣きそうになってるのである。
あまりに彼の孤独がわかりすぎて・・・

そんな感じで思いっきりウォーリーに感情移入してる状態でイヴが登場するわけである。
それはもうまるで
天使か女神にしか見えない
シンプルなタマゴみたいなデザインなのに・・・
監督の思惑に嵌りまくりである。
また腕が銃に変形するあたりとかは彼女のキャラクターを非常に際立たせている。
強いヒロイン像はアメリカ映画の伝統だが彼女は究極的な強さと美しさを兼ね備える
素晴らしいヒロインと言えよう。

この映画は大きく二つのパートに分かれている。
前半の「地球編」と後半の「アクシオム編」だ。
特に前半の出来は素晴らしく、文句を付ける評論が見当たらないほどだ。
言葉がほとんど無いにも関わらず完璧にストーリーを伝えている。
演技・テンポ・各シーンの構図・音楽などどれをとっても完璧とも言える
出来栄えだ。観客はただ彼らの行動を眺めているだけでなんだか幸せな気分になれる。
HAL(ゴキ)の存在もいい。人間で言えばペットの子犬といった感じか。
前半で良い所をあげていくとそれこそ全カット解説になってしまうので割愛する。
一番のお気に入りは泡だて器のシーンかなw

後半はやや意見が分かれる部分もあるが自分は大変気に入っている。
前半はウォーリー視点で話が進むが後半はイヴ視点という感じになっている。
人間や他のロボット達も登場してかなり賑やかだ。
感心したのはあまりドタバタシーンの連続にならなかった所。今までのPIXAR作品なら
もうちょっとそういうシーンが長めでちょっと飽きるぐらいやるのだが
今作品では非常に短く切っている。そのせいでテンポも崩れず流れるように話が進んでいく。
宇宙ダンスのシーンは劇場鑑賞前に予告でチラッと見ていたのだが
ここは冒険活劇的な危機一髪なシーンかなと思っていた。
それがこんなロマンチックなシーンだったとは・・・思わずやられた~!って感じである。
そして監視カメラでイブが知るシーン
正直泣いた。
自分はあまり恋愛映画というものが好きではない。
というのはなんというか自分自身がそういうものに疎い部分があるからだ。
だから見ていても「いつの間にか二人が出来ちゃってました」みたいな感じなのだ。
このシーンは愛が生まれる瞬間 好意(Like)から愛情(Love)に変化する所を見事に描写している。
そこにものすごく胸を打たれた感じだ。
言葉を持たないロボットだからこそベタにならずに描けたんだと思う。
そしてここで描かれる愛はまさに「無償の愛」だ。

人間の男女の場合ここまで純度の高い恋愛を描く事は難しい。
それを愛を知らないロボットで描く、いやロボットだからこそ描けたのだという事が
衝撃というか目から鱗だった。
なんというかものすごい美しいものを見させられたって感じで涙が溢れるのである。

そしてラストシーンの演出もまた素晴らしい。
ラストのアレはなんか納得いかないと言う方もおられるが
自分の解釈はこうだ。

ウォーリーは「どこかが壊れた事により感情が生まれた」ロボットだ。
だからイヴが「完璧」に修理してもそれは新品のWALL・Eになるだけでウォーリーには戻らない。
アクシオムの修理室を使っても同じ結果だ。
だからラストのキス(スパーク)でどこかを壊す必要があった。
そしてああいう行動(キス)をするのはイヴだけなのだ。
他のロボットや人間では思いつかない行動だ。
彼女だけがウォーリーを元に戻すことができたのだ。

監督の解説を聞くとそこまでは考えてないような感じだが
(深読みしすぎと言われそう)
自分の中ではこれが一番しっくりくる。

そして美しいエンドロールで数十年後に育った木を見上げる二人を見て
本当に良かったなと涙するのだ。

この作品は久しぶりに映画って本当に良いものだと教えてくれた。
おかげで今では積極的に劇場で観る様にしている。
PIXARにはいくら感謝の言葉を述べても足りないぐらいだ。
これを作ってくれて本当にありがとう。

評価:☆☆☆☆☆+α

ウォーリー@映画生活

にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
にほんブログ村


映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/27 00:16

DVD・BD『WALL・E/ウォーリー』発売

DVD


『ウォーリー 初回限定 2-Disc・スペシャル・エディション』DVD(2枚組)
4/22発売のWALL-E DVDが一日早く到着。
本編が98分と短いせいか「おまけ」のボーナスコンテンツがボリュームたっぷりで
お得でした。
収録内容は以下に
価格: \3,800 (\3,990税込)
発売日: 2009年04月22日
収録時間: 約98分
音声: 1.英語(6.1ch/ドルビーデジタルEX) 2.日本語(6.1ch/ドルビーデジタルEX) 3.日本語(2.0ch/ドルビーデジタル)
字幕: 1.日本語字幕 2.英語字幕
映像: カラー
その他仕様: ピクチャーディスク、2枚組、片面2層、MPEG2、NTSC、日本国内向け(リージョン2)、複製不能、マクロビジョン
画面サイズ: 16:9LB/シネスコサイズ
製作: 2008年
特典: ボーナス・コンテンツ
《Disc1》
■「マジシャン・プレスト」 短編アニメーション
■「バーニー」 オリジナル短編アニメーション
■音の魔術師:アニメーション映画のサウンド・デザイン
■未公開シーン
-廃棄用エアロック
-ふられたウォーリー
■アンドリュー・スタントン監督による音声解説
《Disc2》
■ウォーリーのお気に入り
■ロボット・ファイル
■ストーリー・ブック “ロボットいっぱい”
■製作の舞台裏
-『ウォーリー』の世界 実写の撮影方法に学ぶ
-アクシオム艦の住人
-『ウォーリー』を彩る音楽
-1ショットを支えるクリエイターたち
-すべてがロボット
-ウォーリーとイヴ
■未公開シーン
-極秘ファイル
-ドッキング
■BNL 社内ビデオ集
■ピクサー・ストーリー~スタジオの軌跡
備考: 初回限定、紙製エコパッケージ

本当はBDで観たいところですがもう少し待てばPC用のBDドライブが
安くなりそうですしねえ。それまでは我慢。

収録されている製作者コメントからはこの作品が作られるまでに膨大な時間と
人間が携わっている事がわかります。
(一人の人間がこの作品を作ろうとした場合、400年以上掛かるそうで・・・)
コメントの収録時間も長くて見応えがあります。
また本編はサブ字幕&音声で監督が延々と各シーンの解説をしてくれるので
それを観ながら鑑賞するとまた違った発見があり楽しめます。
これだけのボリュームで2800円(amazon価格)は非常にリーズナブルです。
良い買い物でした。
映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/22 04:26

映画『おっぱいバレー』感想

おっぱい
監督 : 羽住英一郎     脚本 : 岡田恵和
原作 : 水野宗徳 著 「おっぱいバレー」(リンダパブリッシャーズ)

今回はミリオネアと迷ったが時間の関係でこちらをチョイス。

【映画】 『おっぱいバレー』のチケット下さいと窓口で言うのは恥ずかしい
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1239431402/

映画『おっぱいバレー』のチケットを購入しようとした人から、
「おっぱいというタイトルをチケット売り場で口にするのは恥ずかしい」
というシャイな意見が配給会社に多数寄せられているそうだ。
それを受け、現在チケット売り場では、同作品のチケットを
購入する際「OPV(オーピーヴィ)のチケットください」と
『おっぱいバレー』の頭文字を言うだけでチケットが購入できるよう
配慮されており、シャイな人でも心置きなくチケットを入手できるようだ。
(ソースより抜粋)

余計に恥ずかしいわ!

そんなわけでちょっとドキドキしながらチケット売り場に到着するも

男かよ!

ちょっとガッカリ安心しながらチケット購入。
しかし復唱する時に「9:15からのおっぱい一名様お取りしました。」
と略したのにチョトワラタ。

 映画の年代設定がちょうど自分とリアルタイムなんで非常に面白かった。
が、逆に「あの時代にそんなレトロなものは無かっただろ」って部分がちょい気になったかな。
 中学生男子の非常にバカな部分が共感を呼ぶ描き方をされていた。
今みたいにネットで簡単におっぱい見られる時代じゃないからねえ。
そりゃそんな約束したら必死でがんばるだろうw
 中学生役の子達もうまく中学生を演じていたように思う。(木村遼希はリアル14歳か)
懐かしのヒットナンバーをBGMに物語りはテンポよく進み飽きさせない。
中盤の元恋人との絡みと終盤の恩師のエピソードはもうちょっとアップテンポでも
よかったかな。
 「ウォーターボーイズ」みたいな感じかなと思っていたけどあれより
中学生らしいおバカさで突き通したとこが良い。
 ラストのオチ?のシーンと手紙が秀逸。思わず笑いが漏れるw
エンドロールでもちょっと面白いシーンあり
そういやクレジットでバレー監修:大林素子だったな。
観終わった後にスッキリ爽快感がある良い作品でした。

評価:☆☆☆☆

おまけ
 いつもなら見終わった後原チャリ(ゴリラ)でピューっと帰ってくるんだけど
気分もよろしいのでノンビリと。すると車に抜かれるわけだが、抜いた車が
パトカーだった・・・いつもどおり飛ばしてたら切符切られるとこだった。
危ない危ない・・・・・・

おっぱいバレー@映画生活
映画 | コメント(0) | トラックバック(1) | 2009/04/19 01:27

マザー交換2

今度はセカンドPCのマザー入れ替え。
M2N-E SLI⇒M3A に交換
入れ替え~OS入れなおし~各種ドライバ設定~アプリケーションインストール
で、6時間も掛かってしまった・・・・・orz
交換前(去年の画像)
M2N-Esli

交換後
M3A

ついでにクーラーを忍者miniから忍者弐に交換。
忍者弐は前回リテンションを折るという事故があったけど
交換したからまぁ持つでしょう・・・

ついでにちょっとベンチ
CrystalMark2004R3
Crystalmark


今回の個人的ポイントメモ
・AMD系AHCIドライバの入れ方
 OSインストール前に付属ドライバCDで起動してFDでドライバディスク作成
OSインストール時にF6連打⇒画面が変わったらSキーを押してFDから
ドライバ読ませる。また事前にBIOSはAHCIモードにしておく。

・オンボードサウンドについて
 XPsp3統合ディスクを使うとサウンドデバイスが認識しない。
(HDMIドライバが入らない)
これを回避するにはsp2でインストールしてUAA BUSドライバを先に入れてから
sp3を当てる必要がある。←前回はこれに悩まされた。
自作PC | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/13 19:51

ベンチマーク

久しぶりに新作のベンチを回してみる

TheLastRemnant
http://www.square-enix.co.jp/remnant/pc/
lastremnant.jpg

結果は以下の通り
PC-1
【OS】 XPhomeSP3
【CPU】 Phenom9550
【MEM】 6G
【M/B】 ASUS M3A78pro
【VGA】 HD4670

【AVEREGE FPS】56.90

PC-2
【OS】 XPhomeSP3
【CPU】 X2 5600+
【MEM】 6G
【M/B】 M2N-E SLI
【VGA】 GF9600GT

【AVEREGE FPS】71.26

計測時間はSQUAREにしては短めで楽。
インストールの必要が無いのも良い。
自作PC | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/08 22:32

マザー交換

去年の11月頃に買ったマザーをやっと換装することにした。
旧マザー
ASUS M3A
M3A

新マザー
ASUS M3A78Pro
M3A78Pro

性能はそんな変わらないがM3AはPhenom?が載らないので今のうちに
交換しておこうというわけだ。
交換完了

で、さくっと交換してOS入れ直して終了・・・
かと思いき色々とうまくいかなくて苦労するはめに。
まずオンボードサウンドの音が出ない。
 設定を弄ったりBIOSをチェックしたりドライバを何度も入れ直し
クリーンインストールまでやりなおしてもうまくいかず
 結局 去年に買ってあった安物サウンドカードを挿す事に。
 まぁカードは使うつもりだったからいいけど
問題解決してないのが気持ち悪い。

 次にデバイスマネージャーの?がふたつどうしても消えない。
PCIデバイスなのだが何のドライバなのかも不明。
(これは継続調べ中)

 オンボードVGAのマザーは初めてだがVGA(4670)を挿した状態で
OSセットアップすると付属CDのチップセットドライバが弾かれる。
 これはVGAドライバ入れれば問題ないのだけれど気持ちが悪いので
オンボでセットアップしてその後に4670挿してドライバ入れるという
めんどくさいことをやっている。

ついでにオンボでベンチも測定
・オンボード780G
 ゆめりあ 7800
 はとぅね 2003

・RADEON4670
 ゆめりあ 47342
 はとぅね 17798

まぁスコアは全然違うものの通常使用ならオンボでも問題は無い。
ていうかGF6600よりスコア高いでやんの。
後は2号機のM2N-E SLIをM3Aに交換して・・・と行きたいが
安定してるからめんどくさいな・・・。
まぁそのうちにやろう。
自作PC | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/07 22:51

映画『ベッドタイム・ストーリー』感想

main_p.jpg
 一日は映画の日というわけで今回はディズニー映画「ベッドタイム・ストーリー」
を観にいってきた。レイトだと200円しか得ではないが・・・
 雨の中ということもあり観客は7~8人といったいつもながらの貸切状態。

 予告ではなんとなく「ジュマンジ」っぽい話かなぁ?と思ったけど
良い意味で違ったというか。ファンタジックな味付けの大人から子供まで
楽しめるディズニーらしいコメディですね。
 特に主人公のキャラは面白く話しのテンポも良いので上映時間はあっという間です。
 面白かった部分をいくつか箇条書きで
・バグジーの目ってリアルでそういうものだったのかw
・インディアン風のおっさんとの会話シーンが笑える。
・まさかのバズ・ライトイヤー出演w 顔でかいよwww
・( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!

 まったく期待しないで観たのでかなり楽しめた。しかしこういう映画は
できれば人がたくさん入ってるとこで見たいなぁ。コメディは他の観客の
反応も見たいので。

評価☆☆☆☆

 そうそう、予告で「BOLT」をやってたけどこれはかなり面白そうでした。
公開は8月だからだいぶ先だけどね・・・・・

映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/02 20:02

9600GT

年末に買ったASUS9600GT
いまいち「ゆめりあ」の画面がカクカクするなということで
3月にリリースされたドライバ 182.06 に入れ替え。
カクカクしなくなりスコアも若干伸びた模様。
ゆめりあベンチ

ついでに「タイムリープぶーとべんち」
たいむりーぷ
自作PC | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/01 16:31

映画『マダガスカル2』感想

マダガスカル2

3/21に八千代TOHOのナイトショーで鑑賞。
この作品は子供向けという事もありレイトではやってなかったがたまたまナイトでやっていたので
観てみる事にした。
観客は自分含めて3人・・・(他二人はカップル)
自分がいなければ二人きりの貸切だったのになんか悪いなぁと思いながらも
C-3のど真ん中で観る。
前作は観ていなかったが導入部で大体のあらすじらしきものをやるので
問題はなかった。が、キャラの説明があまりないのでやはり前作を見ておいたほうが
楽しめる事は間違いない。(現時点でまだ観ていないが)
吹き替え版だが特に問題はなく楽しめた。
簡単に感想を書くと
「面白いがややブラック」
PIXARと比較するとDreamWorksは若干ギャグがブラックというか下品というか
万人向けというよりアメリカ人向けに味付けがなされている印象。
日本人が観ても面白いけどアメリカ人が観たらバカ受けするんだろうなという
感じのシーンが多い。
キャラの味付けもアメリカンコメディー的でややしつこい。
主役が4人組なんでストーリーが散漫な感じもする。
良くも悪くも「Part2」といった作りになっている。
気に入ったキャラはキングジュリアン(しつこいが)とペンギンズか。
ばぁさんはちょっときつすぎかな。
印象深いのは部屋の明かりを消すシーン。あの発想はすごいw
お子様、家族連れにはオススメできる。

評価☆☆☆★
映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2009/04/01 13:51
 | HOME |